iPhone のホーム画面の写真ウィジェットに、その写真を撮った日付を表示できるアプリは?
「位置指定できる写真ウィジェット」なら、ホーム画面の写真ウィジェットの左下に、その写真を撮った日付(撮影日)を出せます。写真セットの設定で「撮影日を表示」をオンにするだけで、無料で使えます。
日付は、写真に記録されている撮影日から出すので、自分で入力する必要はありません。撮影日の記録が無い写真には出ません。オン・オフは写真セットごとに選べます。
日付の書き方は、アプリの言語に合わせて変わります(日本語なら 2026/6/7)。写真セットの写真は順番やシャッフルで切り替わるので、いつの写真かがひと目で分かります。

使い方
アプリの右下の+で写真を選び、写真セットを作ります。
写真セットの画面で、「撮影日を表示」をオンにします。写真の一覧の左下にも、日付が出るようになります。

ホーム画面の何もない所を長押しし、左上の「編集」→「ウィジェットを追加」。検索欄に「写真ウィジェット」と入れて、写真セットと同じ大きさを置きます。
ウィジェットの左下に、撮影日が出ます。日付を出したくない写真セットは、「撮影日を表示」をオフにします。
無料でできること
- 撮影日の表示(写真セットごとにオン・オフ)
- 写真ごとの位置合わせと、空いた所の埋め方(4種類)
- 小・中・大のウィジェット、順番・シャッフル
- 写真セットは3つまで、1つのセットに写真5枚まで
- 写真は端末の中だけに保存され、開発者には送られません
位置指定できる写真ウィジェット
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